【ご報告】のみたろう先生と契約解除のお知らせと詳細 終了原因はアクセス数ではないです

スポンサーリンク

のみたろう先生の報告動画 まずはご視聴ください

アクセス数が悪いから打ち切りではない

こ商業誌とは違うので
アクセス数 ※もちろん多いほうが良いですが
のボーダーが悪いから打ち切りというわけではないです


漫画1話ごとに対する依頼料金
サイン色紙の依頼料金

漫画の編集 吹き出し
宣伝費 、サイト構成

当サイトがすべて負担しており、スポンサーとなっていました

作費にあたり研究所の収益+サイト管理者の私財投入しています
報酬は超高額に設定して、漫画の未来へ投資していました

当サイトの意向としては

攻めてる漫画であるということですが
目標地点は一般向けにヒットさせる事をゴールとしていました
※炎上させるということは全く目的ではありません


題材「レトロゲームに投資する」というテーマの漫画であるにもかかわらず
投資」というワードは漫画のセリフとして使用NG
その他時事ネタもNG

かなり厳しい制約を受けていたのは事実です

理由が「古参リスナーの反感を買いたくない」
というものであり
いわば常に周りを気にしている状況です、


研究所 管理者サイドとしては
投資」で攻める以上反感を買うのは織り込み済み
古参リスナーの反感を買おうが、漫画を当てて全てをひっくり返す
つまり心中覚悟でGO  行くしかない
ぶっちゃけ今更 周りの反感を気にする意味が理解ができない

結構な金額の投資をしていますし、これからもかける予定のビックプロジェクトだった
一般向けに読んでもらうための策は準備していた
のみたろう先生 本人のやる気次第でことは進んでいたのです


研究所としては遊びではなくガチな意思を表明心中覚悟でGO
周りは無視して突き進むことを宣告
古参による反感の葛藤にあい 


のみたろう先生はギブアップ
「自分の実力ではひっくり返せない
プレミア研究所から撤退し、古参リスナーの信頼を回復したい」

といういきさつです

のみたろう先生の好感度に貢献のために

好感度を重視したいという意向をくみ
のみたろう先生がらみの記事はすべてお蔵入りという措置を取ります


今後の活動に少しでもプラスになってくれるように応援します
漫画や取材費などの返還は1円も求めることは致しません


最大限のみたろう先生の意向をくみつつ、数字が悪いからじゃあ打ち切り(終了)というわけではない

という点はご理解ください

スポンサーリンク